2013年04月29日

オリジナルTシャツ(レベルアップ用)

 昨日は今年度2回目の練習会でした。やや風が強く、肌寒さは感じたものの、太陽も顔を見せてくれて、気持ちよく練習ができました。2回目ということもあって、前回よりも行動もスムーズになってきて、効率よく練習が進められたようです。

 最初の集合の時に話をしたことは、「あいさつ」の大切さです。「こんにちは」「おはようございます」「わかりました」「ありがとうございました」「さようなら」こうした言葉を、自然に口にできるようになると、人としての成長を感じることができます。人間関係を良好に保つ秘訣でもあります。この日はいつもよりも声が飛び交っていたように感じました。これからも元気な明るいあいさつを交わせるクラブにしていきましょう。

 さてタイトルにもあるように、レベルアップ用にデザインを新しくしたTシャツを作りました。前回話をしたクラブの一体感を高めるための取り組みの一つです。いずれは全員に着用してもらうつもりですので、早めの購入をお願いします。小学生用としてはこれまでのものを引き続き販売していきます。Sコースメンバーに限らず、加入した人はこれを着て練習会に参加するようにしてください。少し寒い日は、中にロンTを着るといいですよ。
 実はスタッフのベストも作成中です。こちらもスタッフには全員に購入してもらうことにしています。間もなく届きますので、どんなデザインかも楽しみにしていてください。

 4月も明日で終わり、5月に突入です。いよいよシーズンも本格化します。気を引き締めて元気に生活していきましょう。次回の週末練習会は5月5日、子どもの日。元気なあいさつをわすれず集合してください。
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2013年04月22日

25年度本格的スタート

 昨日21日は週末合同練習会の初日でした。先行して活動していたSコースの活動に加えて、Aコースのメンバーも始動し、いよいよ今年度の活動も本格的に始まりました。

 この日は明け方から雪が降り出し、午前中にはグランドに積雪もあり(新聞発表では6cm)、雪かきをしながら午前中の部活動を行なっていました。子どもたちにはかわいそうかなと心配していましたが、昼過ぎからは雪もやんで、メンバーが集合する時間にはグランドの雪もほぼなくなっていました。今年も天気の神様には温かく見守ってもらえそうですね。それでも気温は低く、手袋なしには手が悴んでしまうほどでした。

 初練習に集まったメンバーは60名弱、天候を考えればたくさん集まってくれたと思います。昨年度からの継続メンバーに新規メンバー、そして体験入会のメンバーとさまざまな立場で始まりの会を迎えました。継続メンバーもコースが変わったり、進学したりでそれぞれがやや緊張の面持ちでした。迎えるスタッフ陣も新しいメンバーも加わって、まさに新生TFCのスタートでした。

 スタートにあたり代表としてメンバーへ伝えたことは、それぞれTFCへの関わり方はさまざまであっても、陸上競技に興味を持ち、その魅力に触れ、陸上をやる環境を求めてTFCに集まった仲間たち、ぜひ同じクラブのメンバーとして、一体感を持ってほしいということでした。これまで以上に仲間意識を強調していきたいと思っています。

 この日の練習は整然と、安全にかつ活発に行なわれました。これから加わってくるメンバーも一緒になって、これからの活動を頑張っていきましょう。新たな取り組みもたくさん計画されています。みなさんも積極的に参加していってください。

 これから1年間、よろしくお願いします。
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2013年03月12日

25年度に向けて

 昨日の雪にはびっくりしましたね。朝起きて外が異様に明るいのでカーテンを開けたらなんと一面の雪景色でした。しかも結構積もっていて、入試業務に遅れるわけにもいかず朝ご飯もほどほどにしてあわてて出勤しました。その雪も今日の晴天ですっかり溶けてしまい、また一歩春が近付いたとうに感じられました。
 今日は10日(日)の高校入試の代休です。学年末テストも終わって、部活動もじっくりやることができました。TFCのメンバーでも公立高校を受験した人もいるはずです。発表は17日、落ち着かない日々が続きますが、卒業式に向けてやるべきことに集中しましょう。全員に「サクラサク」ことをTFCスタッフ一同祈っています。

 さて、17日(日)は今年度の週末練習会の最終日にもなります。1年間参加してくれてありがとうございました。練習会の終了後にスタッフ会議を開催して、今年度の反省と来年度に向けての話し合いを持ちます。来年度の活動についてはHPを通して皆さんにもお伝えしたいと考えています。また、4月7日(日)には、今年度同様に説明会を開催して、新年度の活動内容を伝え、保険加入などの継続手続きや新規登録、コース変更等に対応する日にしています。間もなくその案内も兼ねて、会員継続意思の確認はがきを発送します。期日までに投函してください。できれば来年もいっしょに活動できることを期待しています。


 来年度に向けての主な変更点を紹介しておきます。まずは武田千尋専任コーチを職員として雇用することにしました。武田コーチにはクラブマネージャーとして切り盛りしてもらいます。このことにより、これまでできなかった事業などを広く展開できることになります。会員の皆さんや陸上競技に興味のある人のニーズにより応えられるクラブに近づいていきます。
 また、いままで冬期に分けていたSコースの練習日を、年間を通して分けて実施し、より充実した内容にしていこうと話をしています。基本的には冬期の分け方、すなわちファンダメンタルを火・木曜日に、レベルアップを水・金曜日に開催することになりそうです。他の習い事との兼ね合いのある人は、あらかじめ念頭に置いておいてください。
 次に、今まで休止していた小学1・2年生(キッズB)の活動を再開するということもあります。春〜秋までの期間限定で始めようと考えていますが、家族で該当する学年の弟や妹がいる人はぜひ検討してみてください。
 このほかいくつかの変更点も出てきますが、スタッフ会議の後でお伝えしたいと思いますので、時々HPをチェックしておいてください。

 東日本大震災から丸2年、被災地の復興もまだまだ十分とは言えず、行方不明になっている人も2600名以上、たくさんの方が避難生活を余儀なくされています。あの日のことを私たちは決して忘れてはいけません。私たちも日々の生活に精一杯という中ではありますが、心にはあのとき感じた思いを絶やさずに持ち続けていきたいものです。命を落とされた約2万名の方々の御霊に合掌。
posted by 事務局 at 16:12| 事務局日記

2013年02月18日

新しいステージへ

 昨日17日の練習会は、晴れ渡る青空のもと、ほぼ貸し切り状態での充実した内容でした。気温はさほど高くはないものの、日向ではすぐに身体が温まるようで、雪をいじっていた私も汗ばんでしまいました。当たり前ですが太陽のエネルギーはすごいですね。前日は真冬日だったのですが、「三寒四温」(練習会に来た人は意味はわかりますね)を繰り返しながら、着実に春は近づいていることを実感しました。昨日からの管理人の方と利用者による除雪でグランドも乾いた状態で、キッズからレベルアップまで、日光を浴びながら身体を動かすことができました。

 2月も下旬です。学校では3学期(2学期制のところは後期)も残りわずかとなってきました。高校入試も私立や公立推薦も終了して、進路が決定(内定)した会員もうれしい報告と一緒に元気な顔を見せてくれています。4月から中学生になる6年生たちも、相変わらずにぎやかに練習に参加してくれています。この時期にしっかりと身体を動かして迎えるシーズンと、そうでないシーズンでは当然結果が大きく変わってきます。新しいステージでも陸上をがんばりたい人は時間を作って練習に参加してください。この時期頑張って春から大ブレークした先輩も何人かいます。遠慮や気兼ねはいりません。TFCではいつでもウェルカムです。しばらく顔を見ていない人も気にしないでグランドに来てください。
 公立高校の一般入試に向かっている人たちはこれからが正念場ですね。受験も最後は体力・精神力勝負。陸上で培ったそれでここを乗り切りましょう。その先にはきっと素晴らしいステージが待っています。規則正しい生活を継続して、体調を崩さず本番を迎えてください。大会に向かう状況をイメージしてください。強化する時期ももうすぐ終わり、あとは調整期です。万全の体調で臨みましょう。心から応援しています。
posted by 事務局 at 18:36| 事務局日記

2013年02月01日

久しぶりの平日練習会

 昨日は久しぶりに平日練習会に顔を出すことができました。冬期間は部活動を学校で行っているため、なかなかあかねヶ丘に足を運ぶチャンスがありませんでした。この日は部活動を早く切り上げたために間に合いました。木曜日はファンダメンタルSコースの活動日、千尋コーチが体調を崩したために代役として舞コーチが指導していました。参加者は7名、やっぱり冬は人数が少なくなってしまいます。でも来ているメンバーは元気にミニハードル走等に取り組んでいました。うれしかったのは子どもたちが元気にあいさつをくれたことです。自分から声を出すというのはちょっと勇気がいることです。前回の雪かきの時も感じましたが、自ら進んで行動できるメンバーが増えてきたことは、本当にうれしいことです。多くの子どもたちがいろいろな場面で、積極的に行動できるようになってほしいと思います。

 グランドは日中の天気でトラックに積雪はなく、乾いた状態で十分走れそうでしたが、この時間になると冷え込みも厳しく、一緒に使っていた高校生もみな風除室での練習でした。混雑というほどでもありませんでしたが、決して広いスペースではないため、周りへの配慮が必要となってきます。荷物の置き場、補強運動や休憩は端の方を使うなど利用者同士が譲り合わないと、限られた場所を有効に使えないし、接触・衝突の危険も伴ってしまいます。これまでも休んでいたり練習を終えた利用者が練習している人の邪魔になっている場面を何回も目撃しました。お互いが練習する場を求めて使用慮を払って集まってくる施設です。棄権防止・施設の有効活用の観点から、お互いに譲り合ったり気を配り合ったりしていく必要があります。私も目を配って注意していきたいと思います。本当は利用者一人一人が心がければ解決する問題ですよね。
posted by 事務局 at 17:40| 事務局日記

2013年01月28日

もうすぐ2月

 早いもので1月もあとわずかになりました。26日(土)は1月最後の週末練習会。前日からの大雪で朝から家の前の雪かきにエネルギーを費やし、やや疲れ気味でグランドに出かけてしまいました。午前中に練習した利用者や管理人の方々のおかげで、グランドはきれいに雪が除かれていました。感謝感謝です。
 それでも風除室の周りや通路には雪がいっぱい。早めに集まっていたスタッフがスコップを持ちだして雪かきをしていたところ、次々とメンバーが自発的に加わってくれて、あっという間に片付きました。言われる前に自分たちから進んで、というところがうれしいですね。朝からの疲労感も吹っ飛びました。

 さすがにこの日は参加者も少なく約20名。その分一人ひとりに手厚く練習することができました。レベルアップとファンダメンタルの合同リレーもなかなか迫力がありました。

 来週末は2月、冬期も後半戦に入ります。寒さや雪はまだまだ厳しいものがありますが、日に日に暗くなるのも遅くなり、春は着実に近づいてきています。4月からの新しいステージに向けてじっくりと力を蓄えてください。

 練習会のある日曜日は節分の日。皆さんは豆まき派?恵方巻派?それとも両方?どちらにしても季節感のある生活は大切にしたいものです。
posted by 事務局 at 17:52| 事務局日記

2013年01月20日

今年初

今日は週末練習会の日でした。五十嵐は前回、娘の成人式と重なったために参加できず、今回が年が明けて初めてメンバーと顔を合わせたことになります。今日は31名とやや少な目の参加者でしたが、晴れ渡る青空の下、寒風を物ともしないで練習するメンバーたちを見て、また今年も頑張っていこうという気にさせてもらいました。
 昨日19日には県陸協が主催して「未来のトップアスリート強化講習会」が行なわれ、TFCからも中1の山本楽人くんと佐藤光彩帆さん、小5の山本響哉くんが参加しました。プログラムは、約50名の参加者全員に短距離・ハードル・走高跳・走幅跳・投てきのすべての種目を体験してもらうもので、自分が日ごろ練習したり大会に出場したりしている種目以外にも取り組んでもらいました。始めは戸惑いも見られましたが、やっているうちに見違えるような動きをしてくれる人も多く、可能性がどんどん広がっていくようでした。やっぱり中学生くらいまでは、あまり専門種目に偏った練習内容とはせずに、サブ種目や様々な動きを取り入れることの必要性を再認識できました。今年もいろいろなことに積極的にチャレンジしていきましょう。

 インフルエンザや感染性胃腸炎が流行してきました。終わりの会でも注意を呼びかけましたが、基本的な予防行動(うがい・手洗い)を怠らないようにしてください。トップアスリートは自己管理もできる人たちですよ。
posted by 事務局 at 20:35| 事務局日記

2013年01月04日

新年に思う

 皆さん、明けましておめでとうございます。いつもよりも雪の少ない年越しでしたが、昨日あたりからしっかりと雪も降り、山形の冬らしい景色になってきました。風邪などひいていませんか。身体をなまらせいる人はいないでしょうね。

 2013年(平成25年)もスタートしました。例年にならい今年の干支の示す意味を紹介したいとおもいます。これは私が30年以上定期購読している月刊雑誌からの受け売りですが、年の初めに引用しながら確認し、その年の考え方のバックボーンにさせていただいているものです。

 今年の干支は「癸巳(みずのと・み」で、俗にいう「み(へび)」年です。「癸」は器をたてる台座の形を表す字形で、物事の上下・軽重・長短・大小などをはかる、という意味を持ちます。このことから基準や原則にのっとって思考行動することを教えてくれています。また、「巳」は蛇の形を表しており、冬眠していた蛇が春の陽気に地上にはい出し、新たな生活に入るという意味で、因習的な生活から抜け出て、積極的に物事を推進していくことを示してくれています。まとめると、基準・法則・原則にのっとり、筋道を立てて思考行動し、抵抗や摩擦があっても創造的に物事を推進する年、ということになります。

 これをTFCの活動におきかえると、原理原則つまり設立当初からの基本方針にのっとりながら、これまで温め熟成させてきたものを、いよいよ形として表して推進していくべき年、ということととらえられます。具体的には3月までにつめながら皆さんへも伝えられるようにしていきます。

 今年の練習はSコースが8日(火)にファンダメンタル、9日(水)がレベルアップ、週末練習会は13日(日)からそれぞれ開始されます。降雪や寒さも本格的になっていきます。準備をしっかり整えて集まってきてください。

 今年が皆さんにとってもTFCにとっても充実した年となるよう一緒に頑張っていきましょう。
posted by 事務局 at 10:29| 事務局日記

2012年12月29日

良いお年を

 今年もいよいよ押し迫ってきました。今日あたりから慌ただしく年末年始の準備に入っている人も少なくないのでしょうか。私もその一人です。今日まで部活で、午後からは大掃除その他家族の一員としての最低限の(せめてもの)務めを果たさなくてはいけません。

 山形TFCとしての今年の活動は、26日のレベルアップSコースの練習会を持って終了しています。その様子は千尋コーチ・舞コーチのブログに詳しく載っていますね。
 
 先日、スタッフ会議を開催して今年の総括や来年以降の予定等について話をしたところです。今年は通常の練習会の充実はもちろんのことですが、新しい取り組みもいくつか行ってきました。まず、4月の練習会をスタートさせる前に説明会の日を設定しました。ここでは継続会員に加えて新規入会希望者を対象としてクラブの方針や年間スケジュールの説明をし、入会や保険加入の手続きをここで行うことで、初日の練習会にスムーズに入っていくことができました。
 次に7月の県陸上選手権観戦デー。今年の県チャンピオンを決定する県内で最も権威のある大会をスタンドから観戦しました。TFCの指導スタッフや学生アシスタント、TFCメンバーや出身者なども数多く出場しており、これらTFC関係者を応援しながらレベルの高い競技を直接目にすることができました。
 10月には会員交流のいも煮会を実施しました。以前からやりたい事業として話題にしていましたが初めて実現したものです。ちょっとハプニングもありましたが大成功でした。お手伝いいただいた保護者の皆さんありがとうございました。
 12月に小学1・2年生対象のかけっこ教室も行いました。この年代は現在活動していないキッズBのカテゴリーに該当し、入会希望の打診なども増えてきたことから、試行的に実施したものです。やってみて、キッズAに負けない動きをしており、来年は活動の中に何らかの形で組み入れていけるのではないかという感触を持つことができました。

 TFCも2004年に活動を開始して8年が経過しました。その間試行錯誤しながら1歩1歩前進してきました。来年もさらなる発展を期しています。みなさんもTFCの活動に参加しながら、さまざまな場面でTFCを支えてください。会員の皆さんからの声やアクションも貴重な着眼点になります。

 皆さんにとって新しい年がすばらしい1年でありますよう願いつつ、2012年の活動を終了します。来年また一緒に頑張っていきましょう。 良いお年を。
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2012年12月23日

日本スプリント学会

 22日(土)・23日(日)を五十嵐は「日本スプリント学会第23回大会」に参加してきました。これは、指導現場と研究室の融合や強調を目指して、全国各地から指導者や研究者が集い、年に1回開催されるもので、今年度は埼玉県にある城西大学が会場でした。五十嵐も学会設立の早い段階で入会して、都合のつく限り参加をしてきました。今回は3年ぶりの参加です。
 ロンドンオリンピックが終わったばかりのまだ興奮の残っているうちに、さまざまな話を聞くことができて、大変興味深く勉強になった大会となりました。

 初日は開会式のあと「日本男子4×100mリレーこれまでとこれから」と題してのシンポジウム、高野進(東海大学)松尾彰文(国立スポーツ科学センター)苅部俊二(法政大学)朝原宣治(大阪ガス)高平慎士(富士通)という豪華メンバー、指導者・研究者・選手のそれぞれの立場での生の声を聞くことができました。続くプログラムは侍ハードラー為末大選手による引退記念講演「越えられなかったハードル〜失敗を考える」、映像を交えて感動的な講演となりました。ここで1日目終了。

 2日目は総会を始めにやってから一般発表、7本の研究・実践の発表があり、そのあとは日本インカレ準優勝城西大学のメンバーと地元の中・高校生をモデルにしたバトンパスのトレーニング方法の紹介があり、2日間の日程を終えました。

 やはり一番印象深い内容は為末選手の講演で、以前このブログの話題にもしたように、長い競技人生の中で得た様々な知見を、反省を込めて話してくれました。最後にフロアからの質問に答える形で、若いアスリートへのメッセージとして、自分の今やっている競技や種目を頑張るのは大事だが、もっと視野を広くもって他の種目や他の競技などいろいろなジャンルに挑戦して、可能性を広げたり探ったりしていってほしい、というTFCの理念にも合致することを話してくれました。

 私自身、これからも向上心を無くさずに積極的に学んでいこうと気持ちを新たにすることができました。

 今年のTFCの練習会も週末は16日で終了し、平日も26日までとなりました。Sコースの皆さんは今年最後の練習にたくさん参加して今年1年を締めくくってください。私も今年を振り返るのはもう少し後にしたいと思います。
posted by 事務局 at 21:50| 事務局日記